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最終更新日 7/15/2007

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 全国お化け屋敷一覧

  デートに、家族連れの休日に
  あそこにも、ここにも、行ってみたいお化け屋敷がぞろぞろ。

このリストは、皆さんからお寄せいただいた情報と、おばララスタッフが自力でみつけた情報をあわせたものです。

情報は随時更新しています。賞味期限切れの内容があったら、ぜひタレコミをお願いします。

間違いがないように注意して掲載しているつもりですが、必ずウェブサイト等で詳細を再確認してからお出かけください。

◆富士急ハイランド「超・戦慄迷宮」

http://www.fujikyu.co.jp/fuji-q/

「超・戦慄迷宮」 幽霊おすすめ!

歩行距離700メートルギネス認定世界最長のお化け屋敷。所要時間約50分。総合病院を舞台にした、凝ったつくりのホラー空間。

「ゲゲゲの妖怪屋敷」

水木しげる氏が自ら監修した妖怪屋敷。妖怪ポストに手紙を入れれば、カランコロンと下駄の音がひびく・・・目玉のおやじやねずみ男といった、なじみ深いキャラクター達が、あなたを暗くて深〜い妖怪の世界へとお連れします。


◆よみうりランド

http://www.yomiuriland.co.jp/

「恐怖の館」

怖いというよりは、笑って楽しめる洋風お化け屋敷です。最後のちょっとした仕掛けにご注意を!!

「おばけ屋敷」

純和風オーソドックス・スタイルのお化け屋敷。テレビの撮影に使用されることもしばしば。カップルは是非ご体験下さい。ホントに本物が出るというウワサも…。


◆東京ドームシティ アトラクションズ

http://www.tokyo-dome.co.jp/attractions/

「13ドアーズ」 幽霊おすすめ!

お化け屋敷プロデューサー五味さんがプロデュース! 怨念の棲みつく館、扉の恐怖があなたを襲う。人形師の呪いをあなたの脳裏に焼き付ける。あなたはもう、この館から出る事は出来ない。鍵でドアを開けて進む。

毎年夏期&夕方限定のイベントが好評。

「ゾンビパラダイス」

西洋風お化け屋敷。ゾンビたちによって、夜な夜な繰り広げられる謎のパーティに6人乗りのライドで潜入! 今夜のメニューはあなたかも!?

「渋谷怪談 コインロッカーのサッちゃん」

封印されてきた禁断のテープ。その封印が解かれる時に何かがおこる・・・。『恐怖』がスクリーンを飛び出し、体を突き抜ける。驚愕の怪奇現象体感アトラクション。


◆エキスポランド

http://www.expoland.co.jp/

お化け屋敷あり。6月15日現在、自粛休園中。


◆道頓堀極樂商店街

http://www.doutonbori-gokuraku.com/

幽霊屋敷「呪怨(じゅおん) パンデミック」

2007年7月21日(土)〜9月2日(日)
お客さまが自らの意思で進んでいくウォークスルータイプのホラーハウスです。舞台は映画「呪怨」シリーズに登場する幽霊屋敷として有名な“ある家”。眠っていたはずの“映画史上最も恐ろしく邪悪なる怨霊、伽椰子”の怨念と憎悪が蘇り、足を踏み入れる者に襲いかかります。


◆東京ディズニーリゾート

http://www.tokyodisneyresort.co.jp/

「ホーンテッドマンション」

不気味にそびえるレンガづくりのゴシック風洋館。ここに住む999人の幽霊たちが1000人目の仲間を待っている。目が光る肖像画、人もいないのに突然鳴りだすピアノ、そしていつの間にかあなたの隣りに座るのは・・・。

「タワーオブテラー」

19世紀末に閉鎖されたニューヨークのホテルの中を見学するツアーに参加。ホラー系でありながら、暗闇の中をハイスピードで急上昇、急降下するフリーフォールタイプのアトラクションでもある。


◆浅草花屋敷

http://www.hanayashiki.net/

お化け屋敷あり。隣の見世物小屋も可愛い。


◆お台場デックス東京ビーチ 台場怪奇学校

http://sunrise-e.net/dkg/

「台場怪奇学校」

毎度おなじみ平野幽霊の縄張り。小さな施設だが日本「最恐」を名乗る。


◆ナムコナンジャタウン

http://www.namja.jp/

「地獄旅館」

人の弱さを見抜くと暴れ出す顔喰い妖怪「能面蟹」とともに、真っ暗な旅館内へ。旅館内に隠された4つの呪文字を探しだし、「もののけたま」を救い出せ! 最後に判定される「心臓ランク」によってはさらなる恐怖が…。

「地獄便所」

小さな便所に入りヘッドホンからの恐怖の音を聞く。「お一人で」というところが怖い。


◆東京ジョイポリス

http://www.sega.co.jp/joypolis/tokyo/

入場料は、デックスで買い物したレシート提示で無料になることがあるのでチェックすべし。

「生き人形の間」 幽霊おすすめ!

ヘッドホンで聞く3Dホラーの進化版。そこにたどりつくまでの演出、不気味な部屋、視覚、聴覚、触覚をフルに刺激する未体験ホラー。「暗闇の通路」「人形だらけの部屋」「戦慄の体感&立体音響」の3つの要素から成り、徐々に現実を離れ、後戻りできない恐怖へと進んでいきます。そして…待ち受けるのは…。

「着信アリ Final 〜特別編〜」

ホラー映画「着信アリ Final」をモチーフとした、ウォークスルータイプのホラーハウス。このアトラクションは2007年6月24日まで。

「忌火起草(いまびきそう)」

「弟切草」「かまいたちの夜」「街」を生んだサウンドのベルシリーズの最新作を題材としたホラーハウス。ウォークスルータイプのホラーアトラクションです。サウンドノベルの特性をアトラクションにも最大限活かすため“音”にこだわった演出が施され、従来のホラーハウスとは一線を画す、正統派の恐怖。2007年7月稼動開始予定。


◆東京レジャーランド パレットタウン

http://www.leisureland.jp/

「ヘルハウス」

お台場の洋風お化け屋敷。大掛かりな機械仕掛けで楽しめる。


◆としまえん

「お化け屋敷」

古寺・墓場・幽霊屋敷次々と現われる恐怖の霊感スポット。自分で歩かなければ、逃げられない暗闇を怨霊が漂います。

「ミステリーゾーン」

2人乗りの自動車に乗って不思議なミステリーの国へ旅立ちませんか。怪奇な出来事がつぎつぎと起こる恐怖の館へご案内します。

http://www.toshimaen.co.jp/


◆東武動物公園 お化け屋敷「呪」

7月21日(土)〜10月14日(日)
期間限定のお化け屋敷。8月中の土曜日の夜は7時半から花火もあり。

http://www.tobuzoo.com/event/



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